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ホーム > トピックス > 大寒の時期に体をいたわる

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2025 1 17

大寒の時期に体をいたわる

二十四節気の最後「大寒」の時期がやってきました。

今年は雪は少ないものの12月からの厳しい寒さで

インフルエンザ等の感染症も多く、その後の体力の低下から

いわゆる「冬バテ」が早く訪れている気がいたします。


いつもならすぐ治る痛みやコリがなかなか治らない。

特に風邪の後のぎっくり腰や坐骨神経痛は多いですね。

熱を出した時の筋肉の疲労が取りきれないままに

無理をすると、急にズキンと痛んで、そのまま

動けない・・なんて事も。


大事なのは「休息」と「温める」こと。

足が冷たいのを放置していませんか。お風呂に

入る事よりも温かさをキープする事が大切です。

靴下を履いても暖かくならない方は、湯たんぽや

カイロなどを駆使して足元から体を温めることが重要です。


そしてラジオ体操くらいでもいいので、少し筋肉を

動かす事。ツルツル路面が長かかったせいか、太ももから

足首までガチガチに固まっている方が多いです。

体の強張りは、血流を低下させ疲れがたまる原因に。



寒さが最も厳しいこの時期を乗り越えるためには、

体に無理をさせず、普段より少し丁寧にケアすることが

大切です。体を温め、十分に休むことで、冬の疲れを

和らげる事ができます。

鍼灸も体のケアの1つ。症状が深刻になる前の

予防としても、ぜひご活用ください。


*ひなはり灸治療院*

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