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ホーム > トピックス > 風邪の後の鍼灸

トピックス

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2024 9 14

風邪の後の鍼灸


急に朝晩が寒くなりましたね。周りでも風邪を

引いたり熱を出したりで、予定が狂ったという

話を耳にするようになりました。


熱が出た後の諸症状を鍼やお灸で治す方法があるのを

ご存じでしょうか。ぶり返す微熱、止まらない咳や鼻水、

微妙な喉の痛み、鼻詰まり、体のだるさなどなど。


背中が寒い時には散鍼や8分灸などで衛気を補い、少し

汗ばむくらいで風邪を追い出すと、風邪っぽい体が

すっきりする事も。最近急に湿度が下がった分、冷えや

寒さの体へのアタリがキツいのが札幌の気候です。


病院でお薬をもらうことも大切ですが、そもそもの

基礎体力が落ちていたり体が弱い方は、イマイチ

薬の効きも悪いもの。肩こり・首こりを治すことで

血流を良くして薬をよく効かせるのも治療の1つ。


あとは、風邪症状の基本。暖かくしてよく寝ること。

ウイルス感染などは、体が冷えたり疲れたりで免疫が

落ちることでも発症します。


体を温める、血流を良くする事は鍼灸の守備範囲。

昔からあるそういった症状たちに対応するツボも、

数多くあるのが心強いですね。


年々激しくなる気候変動。気候が乱れれば体もおのずと

乱れるもの。それにうまく順応するために鍼灸・漢方は

多くの知恵を残してくれているものです。


*ひなはり灸治療院*

健康であり続けるコツ 季節の変わり目への備え

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