こんにちは、ひな子です。

つい先日、自転車でフラフラ買い物に出かけていたら

ステキなお花屋さんを見つけました。「花屋さとう

はなみつ フォレスト」というお店。

 

普段、アレンジ用の花を置いている店が近くになかった

のでここぞとばかりに買いあさり、診療所に設置。

こんな感じに仕上がりました!

 

CGjirGYUAAAw0U4

 

多少のセンスのなさはご勘弁。色の組み合わせは

「絵」もそうだけど、苦手なのであります・・。

しかし生花は勢いがありますね!

 

「花で腹はふくれない」と言いますが、心の栄養に

花はもってこい!1つ生きた花があるだけで、その場の

雰囲気を変えるだけの力をもっているんですよ。

 

落ち込んでいる人や病気の人に、お花を少しでも

プレゼントするのもオススめ。生きた花は、それだけで

気も心もよく動かしてくれます。選ぶポイントとしては

相手のことをよく想って選ぶこと」。

 

自分の好きな花でも、店員さんがオススメするでもなく

相手がどういう色が好きか。どういう気分でいるのか。

それに似合う色は花はなにか。この気持ちがあれば、

花を渡すことは、とても意味があると思います。

 

自分に買う時も同じ。どういう気分になりたいのか、

何の色が欲しいのか。食材やアロマを選ぶ事と

同じかもしれませんね。

 

時に花は、言葉よりも深く心を動かしてくれます。

日本には花を贈る習慣がないので、なかなかむずかしい

かもしれませんが、何かの機会に花を取り入れてみては

いかがでしょうか。

 

男性で花を贈る人は、相当な手練れだな・・と思います。

花を選ぶセンスにもよりますがね!(笑)

 

*ひなはり灸治療院*